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第7回華花はな展
時;5月21(火)~26(日) 所;銀座アートホール・GAH 今年も無事に楽しく開催できました。参加してくださった皆様ご覧いただいた皆様ありがとうございます。花の気配があれば・・という趣向なので直球あり変化球ありが面白いところです。 ...
江沢昌江
2019年6月1日読了時間: 1分


ニュース
霊峰富士を望む・忍野八海(忍野村から)(小石撮影) ◆ 東京黒百合会小品展始まる 時;6月3日(月)~9日(日) 所;銀座アートホール・GAH 搬入;6月3日(月)11時 ◆ 日洋展 第33回 時;5月29(水)~6月10(月) 所;国立新美術館 休館6/4(火)...
小石浩治
2019年6月1日読了時間: 1分


第7回華花はな展
(5/21~5/26 銀座アートホール) 「花の気配があれば・・・」という趣向で春に開かれるグループ展。さまざまなモチーフ・技法の作品で会場を庭園に見立てた展覧会です。 出品者数30名、そのうち東京黒百合会関係者の作品を載せます。...
後藤一雄
2019年5月23日読了時間: 1分


第115回太平洋展
(5/15~5/27 国立新美術館) 喜多さんのパートナー田崎ときこさんが今年も出展されています。 200号(100号x2)の大作、題名「グラン・パルティータ」、グラン・パルティータをネットで調べるとモーツァルトが管楽合奏のために作曲したセレナードとあった。昨年の縦構...
後藤一雄
2019年5月22日読了時間: 1分


私のモチーフ
モチーフとは「作品表現の動機・きっかけとなった中心的な思想や題材」と言う事のようです。大家の作品を見ると誰の絵かすぐ判ります。日本画家高山辰雄氏のように、人、牛、風景などさまざまな素材を描いていても、です。つまり題材ではなく画風に個性を醸成しているからだと思います。 ...
首藤 義明
2019年4月30日読了時間: 1分


野口久光展
シネマ・グラフィックス ・映画とジャズを愛した男 ・ 野口久光展 (2/9-3/31 於:横須賀美術館) 昔、小学生の頃、ペンキ屋のお兄ちゃんが赤青黄等入ったバケツを横において、大小の筆と刷毛を 器用に使い、映画俳優の似顔絵を看板に描くところを、時の経つのも忘れて...
小石浩治
2019年4月30日読了時間: 5分


浅井忠について
私の絵のベースにあるのは浅井忠の絵である。ご存知のとおり浅井忠は明治以降における日本美術界の大御所である。浅井忠は油彩画、水彩画以外に日本画、図案、美術工芸、彫刻等幅広いジャンルに足跡を残しており、教育者としても実績を残している。基本的なことを学ぶ上では欠かせない画家と思っ...
牧野尊敏
2019年4月30日読了時間: 3分


ギュスターヴ・モロー展
(4/6~6/23 パナソニック汐留美術館) 19世紀半ば、明るい外光のもとで目に映る自然を捉えることをめざした印象派が台頭した時代。そんな中で一人背をむけて文学や伝説の世界に耽溺した画家・ギュスターヴ・モロー(1826-1898)展が新橋のパナソニック・汐留美術館で...
小石 浩治
2019年4月30日読了時間: 2分


第72回 示現会展
4/3~15・於; 国立新美術館・六本木 笠原寛「春の山川」 1)妻と一緒に展覧会を見てきました。 今年の作品は「春の山川」と題し100号油彩です。 遠景の山と中景の木々に囲まれた集落、近景の川、これらは笠原さんの得意なモチーフであり構図です。春の雪解けを思わせる透明感の...
後藤一雄、小石 浩治
2019年4月30日読了時間: 1分


第五回エルム水彩展
(1)エルム水彩展ご協力に感謝 小石浩治 出展者の半分がクロユリ会員であった。中でも大谷さん(99歳)、江木さん(92歳)の作品の前に立つお客様に、お二人の年齢をそっと教えると、一様に驚きの声を発し改めて作品に見入っていた。 ...
小石 浩治
2019年4月30日読了時間: 2分


ニュース
八海山残雪(小石撮影) ◆ 第七回華花はな展 時;5月21(火)~26(日) 所;銀座アートホール・GAH 搬入;5月20(月)午後2時から 飾付懇親会は午後4時頃を予定。 搬出;5月26日午後3時から開始。 ★春の一泊写生会 富士山麓(山梨県忍野村、河口湖周辺)...
小石浩治
2019年4月30日読了時間: 1分


私のモチーフ
私は、主に油絵の風景画を描いている。学生時代も同じでそれは今も変わらない。当時は好きな画家に梅原龍三郎がいた。彼の大胆で独特な色彩とタッチは自分の目標とする絵だと思っていた。 卒業後は絵と全く関係ない生活をしていたが、15年程前の現役時代に北海道知事の待合室で、偶然に、...
清水全生
2019年4月1日読了時間: 2分


風景との対話
「沈みゆくベネチア」 風景との対話、それは、「これからの行く末を尋ねる」風景との対話でもある。 数年前に絵に描いた中世のひと頃の繁栄を示すベネチアの運河。その華やかな場所にも破滅の影が忍び寄る。今年2018年10月29日の夜、ベネチアの4分の3が冠水したという。 ...
佐々木 繁風景との対話、それは、「これからの行く末を尋ねる」風景との対話でもある。
2019年4月1日読了時間: 2分


画道に思う
私は早い時期から水彩絵の具に接していました。 小学校の2年頃には真鍮バレットと水彩絵の具一式を用意していました。 それ以来もう90年以上もそのまま使用しています、愛好者の一人です。 長い使用期間にも、少しも変わらぬ白線黒白エンビツ使い方をしていました。 ...
大谷敏久
2019年4月1日読了時間: 2分


ニュース
小田原城・ 神奈川県小田原市(小石撮影) ◆ 日立OB美術会展 第64回 時;4月1(月)~7(日) 所;ギャラリーくぼた メトロ銀座線新橋駅下車8番出口 上記展に建脇勉氏が出品されます。 ◆ 示現会展・第72回 時;4月3日(水)~15日(月) 所;国立新美術館(六本木)...
小石浩治
2019年4月1日読了時間: 1分
8月より新ブログに移行します(左記をクリック)
従来のブログは、新ブログに移せるみたいですが、当面そのままにしておきます。 新 Wix Blog は左記リンクをクリックすると解説が見れます。 カテゴリーは、従来より1つ少ない5つとします。希望があれば、増やしますので連絡ください。カテゴリーをクリックするとそのカテゴリーだ...

東京黒百合会
2019年3月1日読了時間: 1分


私のモチーフ
自然の風景の中にいると、心が安らぎます。 動物がいると絵を描きたくなります。 牛の群れもよく見ると、一頭一頭個性があるのに気が付きます。家の都合で四月に北海道に帰ることになりました。オホーツク海を見下ろす原始林を生かした<町づくり>に取り組みます。 ...
池澤康夫
2019年3月1日読了時間: 2分


ロマンテイック・ロシア展
トレチャコフ美術館蔵 Bunkamura ザ・ミュージアム 30周年記念(11/23―1/27) 国立トレチャコフ美術館は、バーヴェル・トレチャコフ(1832-1898)によって創設された。 トレチャコフはモスクワの商家に生まれ、紡績業で多額の財を築き、数多くの慈...
小石浩治
2019年3月1日読了時間: 5分


裸婦クロッキー講座
1/16-18 司画廊・国分寺 3日間、裸婦・7分ポーズ3回、5分ポーズ4回等、まさに分刻みで描き続けた。 受講生一人約百枚の作品を先生(井上護・二紀会理事)が一人当約12枚選別し、それを画廊の壁一杯に貼り付け、講座受講生「作品展」とした。 ...
小石 浩治
2019年3月1日読了時間: 1分


笠木玉泉展
(1/31~2/6 ギャラリーコンセプト21・表参道) 画廊・展示室が狭いのか「墨絵」が大きいのか今年の展示作品は一段と大きく感じた。 生命潮流、山塊、力、西方、月を抱く・・等,題名を並べただけでもスケールの大きさがわかる。...
小石 浩治
2019年3月1日読了時間: 1分
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